渡辺ふき子オフィシャルサイト

「いつまでも住みたいまち 小金井」をめざします!
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「いつまでも住みたいまち 小金井」
をつくるために、
全力で取り組んで参ります。
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道路の補修が出来ました
「白伝坊の坂」(写真上)
この坂道は抜け道となっており、道路の痛みが激しいため早期に全体の舗装替えをするよう要望しておりますが、今回は一部の補修となりました。

「中山谷通り」(写真下)道路の端から雑草が茂って困っているとの声から、舗装を行いました。

道路 
小金井公園にて大規模防災訓練
 10月29日(土)東京都・小金井市・小平市・西東京市・武蔵野市で合同総合防災訓練を開催しました。東日本大震災を教訓にして、都と近隣市と各防災機関との連携を深め地域ぐるみの防災対策をはかるもので、倒壊家屋からの救出活動や避難所運営、避難生活体験等実践的な訓練が行われました。
避難所の運営訓練を体験しました。(総合体育館)
ワンタッチで広がる間仕切りは、小金井市にはまだ配備されていません。

自衛隊によるカレーの炊き出し訓練。
東京消防庁のヘリコプターを使用した4階建てビルからの救出訓練。
小金井公園にて第39回『なかよし市民祭りを開催』
 10月15日(土)・16日(日)  15日土曜は朝から雨が強く開催が心配されましたが、昼前から天気が回復し無事盛大に開催する事が出来ました。
ステージでは10時30分から小金井三宅村友好都市セレモニーが行われ、午後には三宅島芸能も披露されました。島から参加された方々は火山噴火により4年半に渡った全島避難の経験をふまえ、東日本大震災の被災者へまごころこもる応援のメッセ―ジをよせておられました。



牛乳パックでエコキャップを作ってプレゼント(ピーステップ)
東町循環のココバス、本日より時間拡大

かねてより運行時間の拡大を希望する声が高く、市議会公明党が何度も市に対し要望を続けていた、早朝7時〜9時、午後7時〜8時の間の運行が、10月16日より試験的に開始されました。(平成24年3月31日まで)
私も紀議員と共に7時初のココバスに乗車致しました。
本格運行のためには1台平均18名の乗車人数が目安との事です。

南小学校で稲刈りを実施
 10月13日野川ほたる村の一員として、5年生が苗から育てた稲の刈り取りをお手伝い致しました。
子供たちからは連合音楽会で披露される合唱のプレゼントを頂き、澄んだ歌声に心洗われる思いでした。感謝。





帰りに通った武蔵野公園のコスモスが綺麗でした。
パパママ支援・説明会を開催
 
10月8日(土)子育て中のママ達の悩みや不安に寄り添い、応援するホームスタートの説明会が行われました。東日本大震災をきっかけに自分も誰かの役に立ちたいと考え、ボランティアを志した方。双子ちゃんの子育てに奮闘中のママなどが参加され、有意義な説明会となりました。
小金井ホームスタート発起人会の一員としては、この仕組みを利用して小金井中の孤(子)育てママ達が不安や心配を乗り越え、自信を持って愛情たっぷりの子育てが出来るようになればいいなと思っています。
秋晴れの下市内の小学校で運動会
 10月1日市内の4つの小学校で運動会が開催されました。
当日までの練習の成果が発揮された、6年生の組み体操は圧巻でした。
今も、原発事故の影響で母校の校庭を使えない福島の子供たちのことが頭をよぎりました。

公明党は今後も、地方議員と国会議員3,000名のネットワーク力で、1日も早い完全復興への後押しをして参ります。

市立東小学校(10月1日)

市立第一小学校(10月8日)
「環境配慮型住宅」が完成
 9月18日滄浪泉園の北側に、市民と行政の協働により設計された、小金井で初めての本格的な環境配慮型住宅(雨デモ風デモハウス)が完成しました。

冷暖房等の空調施設はすべて太陽光や雨水を使った、自然エネルギーを取り入れており、
いずれ、市民にも開放され見学等も可能になる予定です。

デモハウス


「青少年のための科学の祭典」が9月11日東京学芸大学にて開催
 「小金井ケナフの会」のブースでは、ケナフの繊維を使った恒例の紙すき体験が盛況でした。ケナフ

「自然にある放射線を計ろう」測定器の種類によって、数値の出方が違うのに興味しんしん。
放射線測定
福島県 いわき平 七夕まつり日帰りバスツアーに参加
 8月8日、被災地の見学と復興支援をかねた
小金井市商工会、商店会連合会が企画したバスツアーに参加しました。


未だガレキが残る小名浜港と後方は最近再開したばかりの『アクアマリンふくしま』




福島第一原発事故の現場を覆う、巨大な骨組みと白いカバー