渡辺ふき子オフィシャルサイト

「いつまでも住みたいまち 小金井」をめざします!
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女性の目線、母親の目線で
「いつまでも住みたいまち 小金井」
をつくるために、
全力で取り組んで参ります。
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京都府舞鶴市の子供発達支援事業を視察
●舞鶴市は発達支援における全国のモデル都市に認定されており、幼児から学童期に至るまでの一貫した発達支援事業が充実している。
● 子供発達支援施設『さくらんぼ園』は、児童デイサービス、保護者とのグループ相談、個別相談等細やかな配慮がめぐらされている。


2012年4月25日
京都ほっとはーとセンター(障害者の就労支援)を視察

● 障害のある方々が主体的に働く『喫茶ほっとはあと』では京都府下の障害者施設で作られた製品の販売コーナーも設けられています。
● 障害のある人が広くかかわって出来た製品を『はあと・フレンズ』としてブランド化し『はあと・フレンズストア』で販売しています。


2012年4月26日

茨城県、磯辺桜川公園の石碑と公益(財)日本桜の会結城農場
 昨年は大震災で倒壊した名勝桜川の石碑も立て直され、今年は桜祭りも復活しました。結城農場では全国各地の『桜の名所づくり』の活動を支援しています。



右上・苗を出荷した後の畑は連作が出来ない為、菜の花畑になっている。
右下・被災地に残った桜が接ぎ木されて、苗木が育っていた。
2012年4月20日
『西の吉野、東の櫻川』と世に知られた桜川市の里山の山桜
名勝 小金井桜の会のメンバーを中心に、28名で桜川市を訪問しました。
小金井桜のふるさと櫻川の山桜は、あと一週間ほどで錦織なす絶景となります。



昨年婦人画報にも桜の名所として紹介された『高峰山』
2012年4月20日
上級救命講習
小金井消防署にて午前9時〜午後5時までの8時間講習を受講しました。
小金井市議会議員16名が参加。
いざという時は率先して地域の護り手となれるよう、応急手当、心肺蘇生、AED等、様々な状況を想定し真剣に取り組みました。



2012年4月18日
小金井おもちゃライブラリーを訪問
 厚生文教委員会のメンバーと小金井おもちゃライブラリーを訪問。
発達障害をもつ子供達の学童クラブとして、長年地域をサポートしてこられました。
障害者自立支援法が改正され、今のままでは放課後事業の存続が危ぶまれています。
もっともいい形で新制度に移行出来るよう、協力したいと思います。

帰り道、れんぎょうが咲く春の野川で。
道路の補修が出来ました
「白伝坊の坂」(写真上)
この坂道は抜け道となっており、道路の痛みが激しいため早期に全体の舗装替えをするよう要望しておりますが、今回は一部の補修となりました。

「中山谷通り」(写真下)道路の端から雑草が茂って困っているとの声から、舗装を行いました。

道路 
小金井公園にて大規模防災訓練
 10月29日(土)東京都・小金井市・小平市・西東京市・武蔵野市で合同総合防災訓練を開催しました。東日本大震災を教訓にして、都と近隣市と各防災機関との連携を深め地域ぐるみの防災対策をはかるもので、倒壊家屋からの救出活動や避難所運営、避難生活体験等実践的な訓練が行われました。
避難所の運営訓練を体験しました。(総合体育館)
ワンタッチで広がる間仕切りは、小金井市にはまだ配備されていません。

自衛隊によるカレーの炊き出し訓練。
東京消防庁のヘリコプターを使用した4階建てビルからの救出訓練。
小金井公園にて第39回『なかよし市民祭りを開催』
 10月15日(土)・16日(日)  15日土曜は朝から雨が強く開催が心配されましたが、昼前から天気が回復し無事盛大に開催する事が出来ました。
ステージでは10時30分から小金井三宅村友好都市セレモニーが行われ、午後には三宅島芸能も披露されました。島から参加された方々は火山噴火により4年半に渡った全島避難の経験をふまえ、東日本大震災の被災者へまごころこもる応援のメッセ―ジをよせておられました。



牛乳パックでエコキャップを作ってプレゼント(ピーステップ)
東町循環のココバス、本日より時間拡大

かねてより運行時間の拡大を希望する声が高く、市議会公明党が何度も市に対し要望を続けていた、早朝7時〜9時、午後7時〜8時の間の運行が、10月16日より試験的に開始されました。(平成24年3月31日まで)
私も紀議員と共に7時初のココバスに乗車致しました。
本格運行のためには1台平均18名の乗車人数が目安との事です。